Hamamatsu City

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2005

Brand Summary

Mission
  • To symbolize and communicate the theme of Hamamatsu City as a world city where new industries are nurtured amidst water, greenery, and light, emphasizing environmental harmony and cluster-type urban development [^1].
Core Values
  • environmental harmony
  • community participation
  • unity
  • clarity
  • consistency
Target Audience
  • Residents, city staff, and external audiences including national and international stakeholders, aiming for unified and recognizable city branding [^2].
Personality Traits
  • dynamic
  • harmonious
  • modern
  • clear
  • consistent
Visual Identity Overview
  • The visual identity is built around a stylized city emblem (symbol mark) and logotype, using a consistent color palette of Hamamatsu City Green (DIC 173, C86+Y78) and Blue (DIC 221, C95+M50), with strict rules for logo usage, proportions, isolation, and typography. The style is minimalistic, clean, and emphasizes clarity and balance [^3].

Categories

Logo Usage
  • すべおの基本ずなるものですから、圢や色を倉えるこずなく正確に䜿甚しおください。
  • 垂章は、背景が癜色の堎合の䜿甚を掚奚したす。
  • 背景に色がある堎合はアむ゜レヌション範囲を芏定し、その郚分は癜地を確保しなくおはなりたせん。
  • アむ゜レヌション範囲ずは、垂章の芖認性を確保するために、他の衚瀺芁玠背景色などずの間を分離するスペヌスのこずで、背景色が癜色の堎合ず、背景色が有色の堎合ずの䞡方においお芏定したす。
  • アむ゜レヌション範囲盎埄a+2b a: b = 5: 1
  • アむ゜レヌション範囲盎埄a+ 2c a : c = 25 : 1 有色の堎合も他の図圢や文字などは、アむ゜レヌション範囲-Aより倖に眮くこずを掚奚したす。
  • カラヌで衚珟された垂章を、モノクロ単色で衚珟する堎合を芏定したすベヌシックタむプ。
  • モノクロ単色では、ブラックのほか、䜿甚頻床が薔い玺色、えんじ色の䜿甚䟋を衚瀺したした。
  • ある単色100に察しお、垂章䞊郚がアミ60、垂章䞋郚がアミ80ず芏定したす(01-07、01-16参照。他の単色も同様のアミにお䜿甚しおください。
  • 背景色に色がある堎合は、カラヌの堎合ず䞀郚異なり、モノクロの堎合のみの䟋倖芏定背景色及び印刷甚玙が淡い色の堎合はアむ゜レヌション䞍芁を蚭けたした。
  • モノクロの堎合のみ、背景色及び印刷甚玙が淡い色の堎合においお、前頁でも説明したアむ゜レヌションの癜色を䞍芁ずしたす。
  • 背景色が濃い色の堎合における、アむ゜レヌションの癜色は必芁です。
  • 垂章、ロゎマヌク、ロゎタむプは、正しく䜿甚された堎合に、その機胜を十分に発揮するこずができたす。誀った䜿甚は、新「浜束垂」のめざすテヌマを象城できないだけでなく、むメヌゞを著しく損なうこずになりたすので、絶察に避けおください。
  • 衚瀺犁止䟋色を倉えおはいけたせん。
  • 色の濃床を倉えおはいけたせん。
  • 回転や倉圢をしおはいけたせん。
  • 背景や前面に文字や図圢を眮いおはいけたせん。グラデヌションにしおはいけたせん。
  • 圱を぀けおはいけたせん。
  • 立䜓にしおはいけたせん。
Color Palette
  • 新垂のテヌマを象城する色ずしお、シティカラヌ「浜束垂グリヌン」ず「浜束垂ブルヌ」を基本ず定め、・「印刷類」・「サむン類」・「モニタヌ類コンピュヌタ等」の3皮類に぀いおカラヌシステムを芏定したす。
  • 浜束垂グリヌン DIC 173 C86+Y78 浜束垂ブルヌ DIC 221 C95+M50
  • カラヌシステムの項では、珟実的な適甚を考慮に入れお䜿甚可胜なバリ゚ヌションを甚意したしたが、垂章やロゎマヌクはカラヌでの䜿甚が甚本です。新「浜束垂」を象城するカラヌを統䞀的、意図的に䜿甚しおください。
  • 垂章やロゎマヌクの衚瀺犁止䟋ず同様、芏定以倖のカラヌ衚瀺を䜿甚するこずは、新「浜束垂」のめざすテヌマを象城できないだけでなく、むメヌゞを著しく損なうこずになりたすので、絶察に避けおください。
  • 印刷類カラヌ特色、プロセス4色 ブラック浜束垂グリヌンl 特色BLACK特色DIC173プロセス4色BK100プロセス4色C86+Y78零浜束垂浜束垂ブルヌ特色DIC221ホワむトプロセス4色C95+M50
  • 特色指定色 浜束垂グリヌン 浜束垂ブルヌ ブラック
  • プロセス4色指定色 浜束垂グリヌン C86+Y78 浜束垂ブルヌ C95+M50 ブラック BK100
  • サむン類浜束垂グリヌン1 浜束垂I ブラック䞍透明色、透明色䞍透明色JS-6701䞍透明色JS-1500透明色TP-3706透明色TP-3001华垂ブル―J_ホワむト䞍透明色JS-6649䞍透明色’JS-1000透明色TP-3649透明色TL-5001䞍透明カッティングシヌト指定色透明カッティングシヌト’指定色浜束垂グリヌンJS-6701 浜束垂グリヌンTP-3706 浜束垂ブルヌJS-6649 浜束垂ブルヌTP-3649 ブラックJS-1500 ブラックTP-3001 ホワむトJS-1000 ホワむトTL-5001
  • モニタヌ指定色浜束垂グリヌンG157+B93 浜束垂ブルヌG101+B168 ブラックR25+G21+819 ホワむトR255+G255+B255
  • 垂章、ロゎマヌクずも背景が癜色の堎合の䜿甚を掚奚したす。
  • 芏定以倖のカラヌ衚瀺を䜿甚するこずは、新「浜束垂」のめざすテヌマを象城できないだけでなく、むメヌゞを著しく損なうこずになりたす。
  • 垂章正しい衚瀺 垂宀衚瀺犁止䟋色を倉えおはいけたせん。 色の濃床を倉えおはいけたせん。 回転や倉圢をしおはいけたせん。 背泉や前面に又字や図圢を眮いおはいけたせん。グラデヌションにしおはいけたせん。 圱を぀けおはいけたせん。
  • ロゎマヌク衚瀺犁止䟋色を倉えおはいけたせん。 色の濃床を倉えおはいけたせん。 回転や倉圢をしおはいけたせん。 背景や前面に文字や図圢を霞いおはいけたせん。ロゎマヌクのバランスを倉えおはいけたせん。圱を぀けおはいけたせん。
  • ロゎタむプ衚瀺犁止䟋 色をバラパラにしおはいけたせん。 比率を倉えおはいけたせん。 回転や倉圢をしおはいけたせん。 文字間隔を倉えおはいけたせん。段違いに組んではいけたせん。 立䜓にしおはいけたせん。
Typography
  • ロゎタむプは、新「浜束垂」のテヌマを図圢ずしお衚珟する「垂章」ず調和するよう特別にデザむンされた曞䜓です。挢字、ひらがな、カタカナ、英文字の4぀のタむプがありたす。英文字以倖は瞊組みも甚意されおいたす。統䞀的か぀効果的なコミュニケヌションを展開しおいくために、これらを倉圢したり、間隔を開けたりするこずはできたせん。
  • ロゎタむプずしお単独で䜿甚する堎合、単色ならば色の芏定は特に蚭けたせん。ただし、ロゎマヌクずしお垂章ずセットになる堎合は、01-06、01-21、01-22の芏定に埓っおください。
  • 「浜束垂」のロゎタむプず「各総合事務所」のロゎタむプはデザむンのバランス字間が違いたす。暪に䞊べお衚瀺する堎合は、1文字以䞊あけなければいけたせん。
  • 垂章ずひらがな、カタカナ、英字等のロゎタむプを組み合わせる堎合の芏定です。再生する堎合は、巻末のデゞタル枅刷から䜿甚するこずを原則ずしたす。
  • 垂章、ロゎマヌク、ロゎタむプは、正しく䜿甚された堎合に、その機胜を十分に発揮するこずができたす。誀った䜿甚は、新「浜束垂」のめざすテヌマを象城できないだけでなく、むメヌゞを著しく損なうこずになりたすので、絶察に避けおください。衚瀺犁止䟋ずしお瀺しおいるのもは、誀った衚瀺の䞀䟋です。それぞれ再生する堎合は、必ず再生甚資料にあるデゞタル枅刷を䜿甚しお正確に再生しおください。
  • 垂章衚瀺犁止䟋色を倉えおはいけたせん。色の濃床を倉えおはいけたせん。回転や倉圢をしおはいけたせん。背景や前面に又字や図圢を眮いおはいけたせん。グラデヌションにしおはいけたせん。圱を぀けおはいけたせん。
  • ロゎマヌク衚瀺犁止䟋色を倉えおはいけたせん。色の濃床を倉えおはいけたせん。回転や倉圢をしおはいけたせん。背景や前面に文字や図圢を霞いおはいけたせん。ロゎマヌクのバランスを倉えおはいけたせん。圱を぀けおはいけたせん。
  • ロゎタむプ衚瀺犁止䟋色をバラパラにしおはいけたせん。比率を倉えおはいけたせん。回転や倉圢をしおはいけたせん。文字間隔を倉えおはいけたせん。段違いに組んではいけたせん。立䜓にしおはいけたせん。
  • 指定曞䜓新しく開発された垂章、ロゎタむプ、ロゎマヌクに最も調和する曞䜓で、新「浜束垂」のさたざたな文字による衚瀺を統䞀したスタむルで行い、コミュニケヌション効果を高めるために遞定したものです。たずえば名刺や封筒などの所圚地や電話番号などの文字、郚課名などの衚瀺等にこの指定曞䜓を䜿甚したす。
  • 和字は「新ゎ・ファミリヌ」。英字・数字は「ヘルベチカ・ファミリヌ」。甚途に応じお適切なりェむトのものを䜿甚しおください。
  • なお、どうしおも「指定䞉䜓」を䜿甚できない堎合は、類䌌の䞉䜓で代甚するこずも考えられたすが、できる限り「指定曞䜓」を䜿甚しおください。
  • 䜏所衚瀺は「新ゎ・L」のみで組たないでください。「郵䟿番号」、「番地番号」の英字•数字は、必す「ヘルベチカラむト」を䜿甚しおください。
  • 芏定に案内されおいるもの以倖に新たに和文ず英文を組み合わせる堎合英字・数字を「文字蚭定パレット」むラストレヌタヌ•゜フトの堎合で、文字倩地を110、文字巊右を110に蚭定しおください。
  • 「新ゎ・ファミリヌ」ず「ヘルベチカ・ファミリヌ」ずの組み合わせ「新コ•L」「ヘルベチカラむト」「新ゎR」「ヘルベチカ・レギュラヌ」「新ゎ•M」「ヘルベチカ•ボヌルド」
  • 名刺衚和文基本圢デザむン3色Scale 1/1) 象浜束垂総務郚総務課課長浜束倪郎〒430-8652浜束垂元城町103-2TEL.053-457-2091 FAX.053-457-2236 E-mai I :soumu@city. hamamatsu. shizuoka. jp 55mmX91mm
  • 郚課名10pt MSゎシック字間暙準、郚名・課名問半角アキ6Grids (12mm) 課長肩曞名10pt MSゎシック字間暙準、最䜎3字揃え氏名17ptMSゎシック字間暙準、巊蚘参照浜束倪郎ケむ05pt所圚地からE-mailたでワンブロックで䜜成〒430-8652浜束垂元城町103-2l 行問10pt、段萜前0行、段萜埌研子-_所圚地9ptMSゎシック字問暙準、郵䟿番号・所圚地問半角アキ14mm lI TEL. 053-457-2091 FAX. 053-457-2236 ※数字は半角I E-ma i l. soumu@c ity. hamamatsu. sh i zuoka. jp 4mm4mm 電話・FAX:9pt MSゎシック字間暙準、電話・FAX間党角アキ5mm E-mail : Bpi MSゎシック字問暙準3mm 55mmX91mm ※文字が巊右に入らない堎合は長䜓をかける
  • 名刺衚英文基本圢デザむン3色Scale 1/1)  HAMAMATSU CITY GENERAL AFFAIRS DEPARTMENT Director of General Affairs Division Taro Hamamatsu 103-2 Motoshiro-cho, Hamamatsu 430-8652 JAPAN Phone:053-457-2091 Fax:053-457-2236 E-mail : soumu@city.hamamatsu.shizuoka.jp 55mmx91mm
  • 郚睟名9ptArial字間暙準肩曞名ず氏名をワンブロックで䜜成6Grids(12mm) 行間1行、段萜前0行、段萜埌Ofi)Director of General Affairs Division 高曞名8ptAriaI字間暙準ケむ0.5ptTaro Hamamatsu 氏名17ptArial倪字字間暙準口103-2 Motoshiro-cho, Hamamatsu 所圚地からE-mailたでワンブロックで䜜成430-8652 JAPAN 行問9pt、段萜前0行、段萜埌0行Phone:053-457-2091 Fax:053-457-2236 E-mail : soumu@city.hamamatsu.shizuoka.jp 所圚地9ptArial字間暙準※郵䟿番号・囜名間党角アキ4mm 4mm 霞話・FAX: 9pt Arial字問暙準5mm 55mmx91mm ※霞話・FAX間党角アキ3mm E-mail: 8pt Arial字間暙準※文字が巊右に入らない堎合は長䜓をかける
Visual Style
  • 基本デザむン芁玠ずは、垂章、ロゎマヌク、ロゎタむプ、シティカラヌなど、新「浜束垂」の芖芚的むメヌゞ圢成のための基本的なデザむン芁玠のこずです。すべおの基本ずなるものですから、圢や色を倉えるこずなく正確に䜿甚しおください。
  • 垂章カラヌベヌシックタむプ背景色が癜色の堎合
  • 垂章は、背景が癜色の堎合の䜿甚を掚奚したす。
  • 垂章カラヌ背景色が有色の堎合
  • 垂章の再生は、巻末のデゞタル枅刷から行なうこずを原則ずしたすが、OOHアりト・オブ・ホヌムメディア等の倧型サむンや車䞡等ぞ展開する堎合には、ここに瀺した「グリッドシヌト」を参考にしおください。
  • 背景に色がある堎合はアむ゜レヌション範囲を芏定し、その郚分は癜地を確保しなくおはなりたせん。
  • アむ゜レヌション範囲ずは、垂章の芖認性を確保するために、他の衚瀺芁玠背景色などずの間を分離するスペヌスのこずで、背景色が癜色の堎合ず、背景色が有色の堎合ずの䞡方においお芏定したす。
  • アむ゜レヌション範囲盎埄a+2b a: b = 5: 1
  • アむ゜レヌション範囲盎埄a+ 2c a : c = 25 : 1 有色の堎合も他の図圢や文字などは、アむ゜レヌション範囲-Aより倖に眮くこずを掚奚したす。
  • カラヌで衚珟された垂章を、モノクロ単色で衚珟する堎合を芏定したすベヌシックタむプ。
  • モノクロ単色では、ブラックのほか、䜿甚頻床が薔い玺色、えんじ色の䜿甚䟋を衚瀺したした。
  • ある単色100に察しお、垂章䞊郚がアミ60、垂章䞋郚がアミ80ず芏定したす(01-07、01-16参照。他の単色も同様のアミにお䜿甚しおください。
  • 背景色に色がある堎合は、カラヌの堎合ず䞀郚異なり、モノクロの堎合のみの䟋倖芏定背景色及び印刷甚玙が淡い色の堎合はアむ゜レヌション䞍芁を蚭けたした。
  • モノクロの堎合のみ、背景色及び印刷甚玙が淡い色の堎合においお、前頁でも説明したアむ゜レヌションの癜色を䞍芁ずしたす。
  • 背景色が濃い色の堎合における、アむ゜レヌションの癜色は必芁です。
  • 垂章モノクログリッドシヌト単色ブラックベヌシックタむプ背景色が癜色の堎合
  • アむ゜レヌション範囲盎埄a+ 2c a : c = 25 : 1 有色の堎合も他の図圢や文字などは、アむ゜レヌション範囲—Aより倖に眮くこずを掚奚したす。
  • 「垂章」ず垂名を文字ずしおデザむン開発した「ロゎタむプ」ずを組合せ、䞀䜓的に䜿甚する堎合におけるバランスの芏定を「ロゎマヌク」ずいう名称で蚭定したす。
  • このロゎマヌクは垞に統䞀されたむメヌゞ蚎求をおこなうためにも、芏定されたバランスを倉えるこずはできたせん。
  • ロゎマヌクの垂名郚分(=ロゎタむプの色はブラックを基本ずしたすが、背景色によりホワむトも䜿甚できたす(01-21参照。たた、ブラックあるいはホワむトでは芖認性が萜ちる堎合は、アむ゜レヌション芏定癜スペヌス確保01-22参照を適甚しおください。芖認性確保のためにフチドリ凊理するこずはできたせん(01-21参照。
  • ロゎタむプ単独で䜿甚する堎合の色に぀いおは別途芏定したす。
  • このサむズより小さく衚瀺するこずは、再珟性が損なわれたすので犁止したす。
  • 衚瀺する媒䜓の制玄で「垂章」に濃床の違いを衚珟できない堎合は、それぞれの構成芁玠を単色100で再珟したす。䞋蚘に基本色ず掚奚色を瀺したす。これ以倖の色も䜿甚できたすが、垂宀むメヌゞず倧きくかけ離れた色は避けおください。
  • 基本色ブラック掚奚色’グレヌ掚奚色濃いグレヌ●浜束垂象浜束垂●浜束垂掚奚色シルパヌ掚奚色ゎヌルド掚奚色癜錈措束垂零浜束垂霰浜束垂衚瀺する媒䜓の制玄で癜1色で刷る堎合ロゎマヌクモノクロ瞊組
  • ロゎマヌクモノク□最小䜿甚サむズこのサむズより小さく衚瀺するこずは、再珟性が損なわれたすので犁止したす。
  • ロゎマヌクの再生は、巻末のデゞタル枅刷から行うこずを原則ずしたすが、OOHアりト・オブ・ホヌムメディア等の倧型サむンや車䞡等ぞ展開する堎合には、ここに瀺した「グリッドシヌト」を参考にしおください。
  • ロゎマヌクプロポヌションずは垂章ずロゎタむプずの組み合わせの比率を瀺すものです。この目的は、デザむン構成芁玠の各々の関係や比率を明確に䌝えるこずであり、グリッドシヌトの結果を数倀で眮き換え、特にOOHアりト・オブ・ホヌムメディアなどの倧型サむンや車䞡などぞの展開の際に䜿甚するものです。
  • ロゎタむプは、新「浜束垂」のテヌマを図圢ずしお衚珟する「垂章」ず調和するよう特別にデザむンされた曞䜓です。挢字、ひらがな、カタカナ、英文字の4぀のタむプがありたす。英文字以倖は瞊組みも甚意されおいたす。統䞀的か぀効果的なコミュニケヌションを展開しおいくために、これらを倉圢したり、間隔を開けたりするこずはできたせん。
  • ロゎタむプずしお単独で䜿甚する堎合、単色ならば色の芏定は特に蚭けたせん。ただし、ロゎマヌクずしお垂章ずセットになる堎合は、01-06、01-21、01-22の芏定に埓っおください。
  • 「浜束垂」のロゎタむプず「各総合事務所」のロゎタむプはデザむンのバランス字間が違いたす。暪に䞊べお衚瀺する堎合は、1文字以䞊あけなければいけたせん。
  • 垂章、ロゎマヌク、ロゎタむプは、正しく䜿甚された堎合に、その機胜を十分に発揮するこずができたす。誀った䜿甚は、新「浜束垂」のめざすテヌマを象城できないだけでなく、むメヌゞを著しく損なうこずになりたすので、絶察に避けおください。衚瀺犁止䟋ずしお瀺しおいるのもは、誀った衚瀺の䞀䟋です。
  • 垂章衚瀺犁止䟋色を倉えおはいけたせん。色の濃床を倉えおはいけたせん。回転や倉圢をしおはいけたせん。背景や前面に又字や図圢を眮いおはいけたせん。グラデヌションにしおはいけたせん。圱を぀けおはいけたせん。
  • ロゎマヌク衚瀺犁止䟋色を倉えおはいけたせん。色の濃床を倉えおはいけたせん。回転や倉圢をしおはいけたせん。背景や前面に文字や図圢を霞いおはいけたせん。ロゎマヌクのバランスを倉えおはいけたせん。圱を぀けおはいけたせん。
  • ロゎタむプ衚瀺犁止䟋色をバラパラにしおはいけたせん。比率を倉えおはいけたせん。回転や倉圢をしおはいけたせん。文字間隔を倉えおはいけたせん。段違いに組んではいけたせん。立䜓にしおはいけたせん。
  • 新しく開発された垂章、ロゎタむプ、ロゎマヌクに最も調和する曞䜓で、新「浜束垂」のさたざたな文字による衚瀺を統䞀したスタむルで行い、コミュニケヌション効果を高めるために遞定したものです。たずえば名刺や封筒などの所圚地や電話番号などの文字、郚課名などの衚瀺等にこの指定曞䜓を䜿甚したす。
  • 和字は「新ゎ・ファミリヌ」。英字・数字は「ヘルベチカ・ファミリヌ」。甚途に応じお適切なりェむトのものを䜿甚しおください。
  • なお、どうしおも「指定䞉䜓」を䜿甚できない堎合は、類䌌の䞉䜓で代甚するこずも考えられたすが、できる限り「指定曞䜓」を䜿甚しおください。
  • カラヌシステムずは、コミュニケヌション掻動における基本デザむン芁玠の䞭に䜿甚色圩を芏定し、象城するカラヌを統䞀的、意図的に䜿甚しおいくこずです。
  • 新垂のテヌマを象城する色ずしお、シティカラヌ「浜束垂グリヌン」ず「浜束垂ブルヌ」を基本ず定め、「印刷類」・「サむン類」・「モニタヌ類コンピュヌタ等」の3皮類に぀いおカラヌシステムを芏定したす。
  • 䞊蚘以倖の衚瀺染料などに぀いおは、DICの色に最も近いカラヌを䜿甚しおください。
  • 垂章やロゎマヌクはカラヌでの䜿甚が甚本です。新「浜束垂」を象城するカラヌを統䞀的、意図的に䜿甚しおください。
  • 垂宀やロゎマヌクの衚瀺犁止䟋ず同様、芏定以倖のカラヌ衚瀺を䜿甚するこずは、新「浜束垂」のめざすテヌマを象城できないだけでなく、むメヌゞを著しく損なうこずになりたすので、絶察に避けおください。
Layout And Composition
  • すべおの基本ずなるものですから、圢や色を倉えるこずなく正確に䜿甚しおください。
  • 垂章は、背景が癜色の堎合の䜿甚を掚奚したす。
  • 背景に色がある堎合はアむ゜レヌション範囲を芏定し、その郚分は癜地を確保しなくおはなりたせん。
  • アむ゜レヌション範囲ずは、垂章の芖認性を確保するために、他の衚瀺芁玠背景色などずの間を分離するスペヌスのこずで、背景色が癜色の堎合ず、背景色が有色の堎合ずの䞡方においお芏定したす。
  • アむ゜レヌション範囲盎埄a+2b a: b = 5: 1
  • アむ゜レヌション範囲盎埄a+ 2c a : c = 25 : 1 有色の堎合も他の図圢や文字などは、アむ゜レヌション範囲-Aより倖に眮くこずを掚奚したす。
  • カラヌで衚珟された垂章を、モノクロ単色で衚珟する堎合を芏定したすベヌシックタむプ。
  • モノクロ単色では、ブラックのほか、䜿甚頻床が薔い玺色、えんじ色の䜿甚䟋を衚瀺したした。
  • ある単色100に察しお、垂章䞊郚がアミ60、垂章䞋郚がアミ80ず芏定したす(01-07、01-16参照。他の単色も同様のアミにお䜿甚しおください。
  • 背景色に色がある堎合は、カラヌの堎合ず䞀郚異なり、モノクロの堎合のみの䟋倖芏定背景色及び印刷甚玙が淡い色の堎合はアむ゜レヌション䞍芁を蚭けたした。
  • モノクロの堎合のみ、背景色及び印刷甚玙が淡い色の堎合においお、前頁でも説明したアむ゜レヌションの癜色を䞍芁ずしたす。
  • 背景色が濃い色の堎合における、アむ゜レヌションの癜色は必芁です。
  • 垂章モノクログリッドシヌト単色ブラックベヌシックタむプ背景色が癜色の堎合
  • アむ゜レヌション範囲盎埄a+ 2c a : c = 25 : 1 有色の堎合も他の図圢や文字などは、アむ゜レヌション範囲—Aより倖に眮くこずを掚奚したす。
  • 垂章、ロゎマヌク、ロゎタむプは、正しく䜿甚された堎合に、その機胜を十分に発揮するこずができたす。
  • 誀った䜿甚は、新「浜束垂」のめざすテヌマを象城できないだけでなく、むメヌゞを著しく損なうこずになりたすので、絶察に避けおください。
  • 衚瀺犁止䟋色を倉えおはいけたせん。
  • 色の濃床を倉えおはいけたせん。
  • 回転や倉圢をしおはいけたせん。
  • 背景や前面に文字や図圢を眮いおはいけたせん。グラデヌションにしおはいけたせん。
  • 圱を぀けおはいけたせん。
  • ロゎマヌクのバランスを倉えおはいけたせん。
  • 立䜓にしおはいけたせん。
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